まさかこんな身近でリアルもののけ姫を体験

都会でもサルが出たりハチが人を刺したり、田舎ではクマが出たりイノシシが出たりとの話を最近では耳にしますよね。私もサルやハチは住んでいる市内でも見たことはあったのですが、先日家のすぐ近くでシカを目撃しました。しかもかなり大きめのシカです。
そもそも家がある場所は田舎と言って良い上に夏は蛇が出てきたりまだカブトムシやクワガタムシが採れたりするかなり山の中にあるのですが、数十年住んできてシカに会ったのは初めてで、見た瞬間動きも思考も止まってしまいました。最初オブジェか何かかと思いましたよ。
私は自動車に乗っていたのですが、シカとバッチリ目が合いました。自分は自動車に乗っているのに、リアルなシカが大きすぎて何故か命の危険を感じたほどでした。
5秒ほど見つめ合った後、シカはひらりと体を翻して山へと消えて行きました。まさにリアルもののけ姫。私はシカが衝撃的過ぎて、そのあと一人で絶叫しました。車通りの少ないところで良かったです。

長く着続けられる洋服はフォーマルだけで十分

安くてすぐに着られなくなるファストファッションを買うより、高額でも長く着られるブランドの服を購入した方が長い目でみたら節約になるという意見をよく目にします。
でも、このご時世、そんなに長年着続ける服などあるだろうか・・・と思うのです。
流行もそうなんですが、年代的に10年以上同じ服を着続けるって、正直あり得ないですよね。
体型も変わってくるし、年齢に似合わない若作りの服を着るのはみっともないです。
だから、そんなに長く着続けられる服を高い値段で買っても、あまり意味はないと思うのです。
フォーマルは別ですよ。流行もないし、年齢も幅広く着られるようなデザインのものならいつまでも着続けられますからね。
昔、「着物は一生もの」と言われて高価な晴れ着を頂いたことがあります。
ピンクでかわいらしい花柄です。
・・・中年になったいま、とてもじゃないけど恥ずかしくて着られません。
私ぐらいの年代の女性が着る和服なんて、みんな渋い色合いの上品なものばかり。
和服でさえも、実は年代によって着分けるものなんですよね。
服は長年着るものではない!と割り切って、だったら安物でちょくちょく買い替えた方がいいと思います。キレイモ 振込

トレーニング器具はミニマム生活の天敵ですね

昔から家庭用の様々なトレーニング器具が販売されてきました。
不思議なことに、どれも邪魔くさいものばかりなんですよね。
そして、それを長年使い続けているという話もあまり聞きません。
TV番組で紹介されているように、芸能人や資産家が広いお宅の一室をトレーニングルームにし、そこに器具を設置しておくのはいいと思うんです。
一般家庭でそんなに広くもない家には、トレーニング器具なんて置く場所ありません。
それなのに、かつてはぶら下がり健康器具、そしてスポーツバイクや腹筋用のベッド、そのほかヒットした様々なトレーニング器具を買い込む人が多くて驚きです。
かくいううちの夫もそう。
さすがに部屋を占領するほどの大きな器具は買ってませんが、椅子ぐらいの大きさの正体不明な健康器具などいくつか購入。
当然すぐに使わなくなり、部屋を占領しています。
さっさと処分すればいいのに、いつか使うだろうと保管しておくからこれまた不思議。
絶対使うことないと思いますけどね。http://www.mokuzairiyou.jp/

こちらが乗っている車種のオイルチェンジの段階について

今日は昨年使っていた年月日帳を見返して、今年の年月日に転記したほうが良い要綱をピックアップしていました。
すると昨年の8月に愛車のオイルチェンジを実施したとの認識がありました。
ぼくが使っている愛車は軽自動車で前回のオイルチェンジから6000隔たりを走破するか、もしくは半年に1都度のタイミングで交換していました。
理由はカー設備の店員に、そのチェンジテンポを求められたからだ。
しかし意外とその間隔ではないとエンジンにジャンクを起こしてしまうのか?
僅かクエスチョンに思ったぼくはインターネットで何かと口伝て要綱を見てみることにしました。
すると、年間も良いとの解釈がありました。理由は製造元オススメ日数だからというもの。
それもそうなと思い、実にいつも使っているオイルの製造元オススメ日数を見てみると年間との認識がありました。
前回のチェンジ季節からまだ2000隔たりしか走破しておらず、年間にもまだまだ満たない結果実にオイルの具合を見てみることにしました。
愛車のボンネットを開けてオイルのカラーの具合を確かめると、うっすらとカラーは着いてはいらっしゃるものの、少々綺麗な具合でした。
製造元オススメ日数の年間を超えたら、オイルのカラーに関わらず交換しようかなとは思っていますが、それまではオイルのカラーの具合をまんべんなく見ながら
実にいつ交換するのかを決めると思います。
カー設備のスタッフなどは報告トークで過剰に勧めている可能性もあるので、
オススメ期間内であれば実に具合を確認しながら交換することが経済的ですなと思います。http://xn--eckrh3f3cub8dycuar9db0j.xyz