「頭文字D」というアニメを読み返してます。

近年ふと、しげの秀最初インストラクターの「頭文字D」というアニメを読み返しています。
メニューを簡単にサッパリ説明すると、「現れ屋」たちの談話だ。
「現れ屋」がわからないという人達のために説明しますと、愛車(スポーツカー)で、峠(山道)を、攻める(全速力で走り回る)自分だ。要するに山道で戦いをしてるワケです。亢奮族とは違います。レーサーの土屋圭一さんや、谷口信輝さんも生じ屋故郷だ。無難・・・。
で、私もニッサンのZ33形状の公正レディZに乗ってます。バケモンみたいなエンジン出力がありますが、別に速く走りたいワケではありません。ただ純粋に公正レディZが好きなだけです。限定速度内で、ゆるゆるセーフティ航行で走ってます。
頭文字Dに出てくるメインの愛車はトヨタ・86形状トレノって、マツダ・FD形状RX-7だ。こういう2モデルを中心に談話が展開していきます。
徹頭徹尾、モータースポーツをやってるという談話ですので、活動有り、友情有り、占拠有り、そうして熱狂有り、で何ごと読み返しても明るいですし、昔読んだ時分から、年齢を取ったせいか、涙もろくなっていて、喚きみたいになることもあります。
因みにFDの仲間として、Z33も出ます。負けますが。自己と同じ愛車が出るという有難いもんですね。キレイモ 無料カウンセリング

観光は私の最高のヒーリングしかた

小さい頃からトラベルフェチの親に世界中問わず、色々なところに連れて行ってもらったアピールなのか、自分もトラベル好きになりました。
夏休み、冬休みの永年OFFはしっかりトラベルに行きたくなりますし、常々も思い立って急に近所のトラベルに行ったりしています。トラベルの楽しみは色々ありますが、一番はさすがリフレッシュできるところです。トラベルまん中はどこに行っても非日常一色を味わえます。知らない人間、知らない大地で話すため、普段の肝要の不満や人間関係の面倒が薄く思えてくる。思い返せば急に旅行に行く状態などはほとんど暮らしで何か不満があったら行きたくなるようです。
旅よりも逗留ジャンルの旅館で悠々暮すトラベルが好きなので、自分がトラベルに求めているのはリフレッシュする仕方なんだと思います。本当にトラベルから帰ると絶えず魂が軽くなり、また肝要に養育に頑張ろうと思えるのです。
慌しい日常から救助させて贈る時というのも必要ですなとふたたび思います。